濱口雄太

1982年、大阪で生まれる。

1997年から梅田、難波でストリートダンスを踊り始める。2001年よりユニバーサルスタジオダンサー、2003年より東京のショーパブを経由して2005年単身渡欧。

2006年 Polish dance theater. 2008年ー2011年 Landestheater Coburg と契約を結びカンパニー作品のすべてに出演。同シアター契約中に発表した自身作 ‘ She wanted to know which maid of Marie Antoinette’s she was ‘ や’ Visual poem series –The boundary line which was returned to sleep- ‘ は新聞などでも高く評価される。

2011年9月よりフリーランスとして独立し、Sidi Larbi CharkaouiAngie Hiesl production, Sabine Seume,  などとミラノスカラ座、ベルリン市立劇場、Tanzhaus NRW、近所のギャラリー、路上など大小さまざまな場所で実験と公演を重ねる。

2012年よりEuropean culture foundationのドイツ代表としてヨーロッパ各地でオリジナルスタイルFocus method(Hiphopとヨーロピアンコンテンポラリーダンスのミックス)のワークショップを開催。

2014年よりドイツ Nordrhein-Westfalen州 Düsseldorf 、同州 Krefeld により助成を受けダンスカンパニーParanoia Agencyの新進気鋭監督として活動中。

2016年2月ユニバーサルスタジオジャパンにて振付け師として参加。

英語 http://yutahamaguchi.com/

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

w

%s と連携中